私にとっては嘘が本当に変化して 本当だったものが嘘に見えて来る
I think to Live – may be a Bliss
To those who dare to try –
Beyond my limit – to conceive –
My lip – to testify –
私は思う 生はこの上ない喜びだと
大胆に生きようとする人にとって
私が考える限界を 超えているのは
私の唇が 証明してくれると
I think the Heart I former wore
Could widen – till to me
The Other, like the little Bank
Appear – unto the Sea –
私は思う 以前私が持っていた心は
大きく広がることができ とうとう
もとあった心が 小さな堤防として
海に向かう 足がかりになると
I think the Days – could every one
In Ordination stand –
And Majesty – be easier –
Than an inferior kind –
私は思う 毎日がそれぞれにとって
聖職叙任式に参列するようなもの
皇帝陛下の位も 気楽になられると
他のより低い冠位のお方々よりも
No numb alarm – lest Difference come –
No Goblin – on the Bloom –
No start in Apprehension’s Ear,
No Bankruptcy – no Doom –
違いをなくすため 警鐘も鳴らない
花の上にも 小鬼ゴブリンはいない
不安を感じて耳が動くこともない
そこに破産倒産もない 破滅もない
But Certainties of Sun –
Midsummer – in the Mind –
A steadfast South – upon the Soul –
Her Polar time – behind –
そこにあるのは太陽の確かさだけ
こころのなかの 真夏の煌めきだけ
たましいの上の 揺るぎない南だけ
北極に流れる時を 背後に感じつつ
The Vision – pondered long –
So plausible becomes
That I esteem the fiction – real –
The Real – fictitious seems –
長くこころに抱き続けてきた 幻が
実現できそうなものに思えて来る
私にとっては嘘が 本当に変化して
本当だったものが 嘘に見えて来る
How bountiful the Dream –
What Plenty – it would be –
Had all my Life but been Mistake
Just rectified – in Thee
この夢はなんと豊かなことだろう
なんと尽きず実り多い ものだろう
私の今までの人生一切が間違いで
貴方のなかで ただ修正されるなら
🔵F757/J646/1863(33歳)🔶lip