小さな包みを抱え人生の丘を登る
Up Life’s Hill with my little Bundle
If I prove it steep –
If a Discouragement withhold me –
If my newest step
小さな包みを抱え人生の丘を登る
もし険しいと証明してしまっても
もし落胆が引き留めても
もし踏み出したばかりの足が
Older feel than the Hope that prompted –
Spotless be from blame
Heart that proposed as Heart that accepted
Homelessness, for Home –
促した希望より老いたと感じられても
罪から浄められ全くの潔白だ
提案した心は家のないことを
棲家にした心のように
🔵F1018/J1010/1865(35歳)🔶Hill
*「もし」が三度繰り返される。「人生の丘を登る」とき、「険しと証明してしま」い、「落胆が引き留め」、「踏み出したばかりの足が促した希望より老いたと感じられ」ても。「小さな包み」は、「罪から浄められ全くの潔白」を証明するもの。
「人生の丘」は、「天国」に続く長い長い登り坂のようだ。